
軽井沢から生まれた「FOREST SYRUP」は、TŌGEと日本草木研究所が立ち上げた木食ブランド「木(食)人(もくしょくじん)」の第一弾プロダクトです。
現代の暮らしの中で、森は遠い存在になってしまった今だからこそ、「木を食べる」体験を求めていたのかもしれません。
「FOREST SYRUP」は、軽井沢の森に自生するモミ、アカマツ、カラマツ、アブラチャン、ヒノキを主原料とし、そこに晩柑やブラックカルダモンを加えたシロップタイプの飲料です。素材の95%以上は軽井沢産。砂糖をのぞけば、ほとんどが森の香りそのもの。
一口含めば、針葉樹の深い呼吸が身体に満ちていきます。香りだけでなく味も含め、五感で森を味わえます。
炭酸水で割ってよし、ジンと合わせてよし。炭酸水とグレープフルーツジュースなどと合わせれば、森が溶け合うような深い味わいが生まれます。

¥1,920
※あくまでも当時の購入価格です。現在はこの価格で購入できない場合があります。